姉の妊活は俺との汗だく種付け貪り交尾の感想と思ったこと

「姉の妊活は俺との汗だく種付け貪り交尾」は姉のために自分の精子を注ぎ込むべく、週に一度種付けのために内緒のセックスを繰り広げるストーリーで、他の近親相姦とは異なるのが、種付けが目的であるため遠慮なく避妊せずに中出しをしまくるという爽快感がたまりません。
特に姉が来週は排卵日だからと、排卵日に集中してセックスを出来るように精子を溜め込んでもらい、いざ排卵日に思いっきり精子を受けて感じまくり、着床したことを感じとることが出来るまで激しくも奥まで精子を注ぎ込むシーンはたまりません。妊娠させてやるというような思いで激しくつき、姉も精子をしっかりと受け止めるために弟にしがみつく、本気のセックスが堪能できます。姉が妊娠することができても、こっそりと体を重ねる関係は変わらずに、妊娠中の姉が胸が張って苦しそうにしているのを見て欲情し、結局妊娠中でも二人が激しくセックスをしてしまう姿は愛さえも感じます。自分の子供を他の男と育てることには何も思わないのだろうかというような疑問はありますが、二人の激しい中だしセックスは愛があるため背徳感もなく楽しめるので、近親相姦ものが苦手な人でも楽しむことが出来るストーリーです。

姉のことが大好きすぎて、妊活まで助けてしまうことになるという、一見するとドロドロの近親相姦を描いているようなのですが、本作はなぜか爽やかな二人の関係を躍動感のあるセックス描写で描いているため、姉には旦那がいるというのに、姉と弟の秘密の関係を背徳感なく楽しむことが出来ました。セックスまでに持ち込みストーリー設定はやや無理矢理感がありますが、姉が無意識にぴちぴちのセーターで胸を強調している姿が、セックスの始まりを予感させるようでワクワクさせられます。
セーターの上からでも分かる巨乳をキスをしながら揉みしだくシーンが女性から見てもイヤらしいと感じさせられます。ただのエロに興味がある弟がムラムラして姉に食いつくのではなく、姉だからこそ襲ってしまうような純粋な気持ちが伝わる、いちゃラブセックスをこちらが恥ずかしくなるほどたっぷりと見せつけてくれるので、激しい描写であったり、興味本意のセックスではなく本来のセックスの意味でもある、子作りのために精子をたっぷりと注ぎ込むような濃いめの絡みがエロすぎます。精液の臭いがこちらまで漂ってくるような布団に流れ落ちた描写にはエロさ以上の野獣的な雰囲気を感じられます。